ジャグラーを長時間打ち続けられる人もすごいと思う。
冷静に考えてなにがおもろいんや。
やまださんがジャグラーの長時間遊技について投稿。返信では、光る瞬間が好きな人と、長く打つのは苦手な人で意見が分かれました。
「光る瞬間がたまらん」→「ハマると無理w」
楽しさをひと言で表したのが、ランプの点灯する瞬間を挙げたこちらの返信。やまださんは、当たらない時間が続くとつらいと返しています。
光る瞬間がたまらんのや!!
ハマると無理w
演出に振り回されないシンプルさがいい、という声も
こはるさんは、演出に踊らされないことを魅力に挙げました。これには投稿者も「たしかに、シンプル!」と応じています。
演出に踊らされないのが良いとこかなって思いますꉂ
一方で「やっぱり飽きちゃいます」
長く打つのは苦手、という意見もありました。光るまでの時間を楽しめるかどうかで、受け止め方が変わるようです。
ジャグラーはやっぱり飽きちゃいます…
ただ、やまださん自身も、別の返信には「まぁ光ったら気持ち良いけどねw」と返答。光る瞬間の気持ちよさと、長時間打ち続けられるかどうかは、また別の話なのかもしれません。
なぜ話題が「光る瞬間」に集まるのか
北電子は初代ジャグラーの公式紹介で、1996年登場の機種に完全告知を採用したと説明している。初代では第3停止ボタンから指を離した際のGOGO!ランプ点灯で、ボーナス成立を知らせる仕組みだった。
今回の返信で支持する人が挙げているのも、ランプが点灯する瞬間や告知の分かりやすさ。一方、長く続けるのが苦手という人は、その瞬間までの時間に触れている。同じ仕組みでも、注目している部分が違う。
機種資料:北電子「初代ジャグラー」アプリの機種紹介。初代の説明であり、現行シリーズすべての告知タイミングを示すものではない。
出典:やまださんの2026年10月4日の投稿と公開返信。10月5日に確認した一部のやり取りを、X公式埋め込みと個別の出典リンクで紹介しています。意見の多数派や賛否の割合を示すものではありません。
アイキャッチはGOGOランプの点灯イメージ写真です。今回の元投稿に添付された写真ではありません。写真:Makinami-san/ぱくたそ「青く点灯するGOGOランプ」。配布元の利用規約に基づき使用しています。


