「隣のスロット打ち慣れて無さそうな子から1万送金されて笑ってる」「換金ギャップ−6枚スタートへ」と、台間機の写真を添えて投稿。
出典:ゆばさんのX投稿(2026年10月10日9:14)。
写真の画面には「貸出数 46枚」「入金残高 9000円」「持ちメダル 0枚」と表示されている。投稿者は隣の人から「1万送金されて」と表現し、そこから「換金ギャップ−6枚スタート」と続けた。
「送金」は投稿者の言い方。相手がどのような操作をしたのか、意図していたのかは、投稿と写真だけでは確認できない。
本人は「1万渡した」と補足
「ゆばの隣で1万円差し続けたい…」という返信に、本人は「全部くれるなら直接渡してくれたらいいのに…」と返した。
また、似た経験をしたという読者が、共有機能を使って50枚を払い出し、9000円を返した話を投稿。ゆばさんは「1万渡したw」「普通にめんどくさいはめんどくさいよねw」と返信している。
ほかに、「1万円札を渡したら1000円札10枚を渡された」という別の体験談には、ゆばさんが「これは怒っていいですwww」と反応した。隣の人の身元や、その後のやりとりの詳細は確認できない。
写真の46枚と、投稿者の「−6枚」は別の情報
画面で読める46枚は貸出数、9000円は入金残高で、どちらも最終収支の表示ではない。「−6枚」がどの交換条件や精算から出た数字なのかは記載されておらず、写真だけで再計算できる数字ではない。別の読者の「50枚を払い出した」という話も、ゆばさんの操作手順として混ぜることはできない。


