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離席札の台に別の客、投稿者が「打ち子では」と疑問 指摘を受け「失礼しました」と返信

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出典:三龍さんの投稿(2026年10月19日23時53分)

離席札を置いて席を立った客。その約10秒後、札が残った台に別の客が座った――。三龍さん(@sanryu_slot)が、キャッスル熱田で見たという出来事を投稿した。

投稿者はその後、「そうですね、失礼しました」と返信している。客同士の関係や報酬は確認されておらず、店が打ち子を認めたという告知でもない。

最初の客は戻らず、別の客が閉店まで

投稿によると、台は「合算120のニューキン」。最初の客が100Gほど回して離席札を置いた後、すぐに別の客が着席。5分ほどLINEでやり取りしてから遊技を始め、そのまま閉店まで打っていたという。

最初の客は戻らなかったといい、三龍さんは「そういえばキャッスル熱田って打ち子OKなの?」と疑問を投げかけた。出来事の時期は「少し前の水曜日」としており、具体的な日付は書かれていない。

「共有では」との指摘に、投稿者も返答

一方、返信には、2人での共有の可能性を挙げ、打ち子と決めつけることを疑問視する声もあった。返信した「◯◯の中の人」さんは「2人までの共有ならほとんどのホールが可」と述べているが、これは返信者の説明であり、同店が発表したルールではない。

これに三龍さんは「そうですね、失礼しました。ただ、あまりにも友達には見えなかったので、疑ってしまいました」と返信した。

離席札の残る台に別の客が座ったことが疑問のきっかけだが、2人の関係や報酬の有無までは分からない。現時点では投稿者の目撃談であり、打ち子だったことや、店がそれを認めていたことが確認されたわけではない。

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