源田サトシさんが「ダイナマイト」の思い出を投稿。
— 源田サトシ (@genda_satoshi) October 25, 2026
出典:源田サトシさんの投稿(2026年10月25日7:11)。以下は本人と返信者による当時の回想です。
「音だけなら設定⑳」――忘れられない爆発告知
源田サトシさんが、IGTジャパンの「ダイナマイト」を筐体写真とともに紹介。25歳で尼崎にスロット専門店MAXを開業した際、引き継いだ物件に設置されていた一台だったと振り返りました。
強く記憶に残っているのは、突然鳴る「ドゴォォォン!!!」という告知音。音の迫力を「音だけなら設定⑳くらいありましたけどね」と冗談交じりに表現し、もう一度聞いてみたい気持ちもつづっています。「設定⑳」は音の大きさを表現した冗談で、実際の設定を示すものではありません。
返信で思い出されたのは、目押しの難しさ
音の思い出に対し、返信欄では操作の難しさを懐かしむ声も。ぐっさんさんは、慣れていた大花火と比べ、この台では目押しに苦戦したと回想。TOSHIさんも「自分は苦手でした」とコメントしています。
一方、ハルさんからは「今打ったら告知音で椅子から転げ落ちる自信ある」との反応。本人が語る音のインパクトと、打ち手が覚えている手ごわさの両方が返信に表れていました。


