出典:フィールズ株式会社【公式】/開発こぼれ話「メニュー画面」(10月26日)
「Lパチスロ ゴジラ対エヴァンゲリオン 2」の開発ブログが、メニュー画面の機能を紹介しました。3D立体視を有効・無効に切り替えられるほか、エンディング中に出現したストーリーを履歴から確認できるとのことです。

3D表示の切替はメインメニューに
公式の掲載画像では、レイを背景に「遊技履歴」「遊技カスタム」「3D機能【有効】」が並んでいます。画面の立体視表現を切り替える項目が、メニュー内に用意されていることが分かります。
また、遊技履歴にはCZ・ATの当選回数やAT間ゲーム数などを表示。数字を確認する遊技履歴と、出現したストーリーを確認するエンディング履歴が、それぞれ紹介されています。
エンディング履歴は「出現したストーリー」が対象
ブログの説明は、エンディング中に出現したストーリーを確認できるというもの。未見のストーリーまで最初から自由に見られる、という案内ではありません。掲載画像にも画面下部に「獲得エンディング」の欄が見えます。
背景キャラクターについては「前作同様に様々な示唆をしているかも!?」との表現にとどまり、このページではキャラクターごとの具体的な意味は説明されていません。カスタム機能の詳しい紹介も次回予告となっています。
出典・画面画像:公式開発ブログ「メニュー画面」。©カラー/TM & © TOHO CO., LTD.
同日の公式Xでは11月2日(月)導入開始と案内。前回紹介したATの「G連鎖」「震撃連鎖」に続き、今回は表示切替と履歴機能の情報です。


