西陣 初代 CR花満開 1993年
🌸🌸秋でも桜吹雪🌸🌸— 懐レトロパチンコ館 (@natsuipachi) October 24, 2026
出典:懐レトロパチンコ館さんの動画投稿(2026年10月24日20:45)。
大きなドットの数字と「花」、盤面にも桜
レトロパチンコ台の動作確認や動画を公開している懐レトロパチンコ館さんが、初代「CR花満開」の映像を投稿。「西陣」「1993年」と紹介し、「秋でも桜吹雪」と添えています。
映像で目を引くのは、中央の丸みを帯びた表示部。白いドットで数字や「花」の文字が映り、その上には桜の花をあしらった丸い飾り、下にも小さな花の形が並びます。画面の中だけでなく、周囲の盤面まで一緒に見られる映像です。
1993年の初代は、大当たり図柄が15種類
機種をゲーム化している777タウンの公式紹介も、初代「CR花満開」を1993年発売と記載している。掲載スペックは大当たり確率1/269、出玉約2300個、大当たり図柄15種類。後年の同名シリーズとは別の、初代の資料だ。
映像の「花」の文字は、単なる飾りだけを見る場面とは違い、数字と並んで図柄の変化を追える点が面白い。桜の色や光だけを眺めるのでなく、ドットの表示がどう切り替わるかに注目すると、当時の台らしさが見えてくる。
返信では「ノーマルリーチ」の記憶も
返信したtenkiさんは「スーパーリーチよりノーマルリーチで当たるほうが多かった確変が懐かしい」と回想。投稿者も、ノーマルリーチで当たるところの良さに応じています。桜の演出だけでなく、普段のリーチを見守っていた記憶も残っているようです。
これは返信者と投稿者の思い出・感想です。実際の当選比率や、現在の機種全般との性能比較を示すものではありません。
参照した返信:tenkiさんの回想/投稿者の返信


