そういえばキャッスル熱田って打ち子OKなの?
— 三龍@スロット設定狙い (@sanryu_slot) October 19, 2026
離席札を置いて席を立った客。その約10秒後、札が残った台に別の客が座った――。三龍さん(@sanryu_slot)が、キャッスル熱田で見たという出来事を投稿した。
投稿者はその後、「そうですね、失礼しました」と返信している。客同士の関係や報酬は確認されておらず、店が打ち子を認めたという告知でもない。
最初の客は戻らず、別の客が閉店まで
投稿によると、台は「合算120のニューキン」。最初の客が100Gほど回して離席札を置いた後、すぐに別の客が着席。5分ほどLINEでやり取りしてから遊技を始め、そのまま閉店まで打っていたという。
最初の客は戻らなかったといい、三龍さんは「そういえばキャッスル熱田って打ち子OKなの?」と疑問を投げかけた。出来事の時期は「少し前の水曜日」としており、具体的な日付は書かれていない。
「共有では」との指摘に、投稿者も返答
一方、返信には、2人での共有の可能性を挙げ、打ち子と決めつけることを疑問視する声もあった。返信した「◯◯の中の人」さんは「2人までの共有ならほとんどのホールが可」と述べているが、これは返信者の説明であり、同店が発表したルールではない。
2人までの共有ならほとんどのホールが可なので打ちゴーゴーと決めつける失礼なのは辞めましょう。
— ◯◯の中の人 (@ZGdhxbtI2o53516) October 20, 2026
これに三龍さんは「そうですね、失礼しました。ただ、あまりにも友達には見えなかったので、疑ってしまいました」と返信した。
そうですね、失礼しました。
ただ、あまりにも友達には見えなかったので、疑ってしまいました。— 三龍@スロット設定狙い (@sanryu_slot) October 20, 2026
離席札の残る台に別の客が座ったことが疑問のきっかけだが、2人の関係や報酬の有無までは分からない。現時点では投稿者の目撃談であり、打ち子だったことや、店がそれを認めていたことが確認されたわけではない。


