ジャグラーまみれの空間🤹
ツノっちっていうんだって知らなかった🦏🧡タイキ豊橋藤沢店さま♥ #pr
— 真島なおみ (@naomi_majima) October 24, 2026
出典:真島なおみさんの投稿(2026年10月24日21:35)。元投稿には「#pr」の表記があります。
「ツノっちっていうんだって知らなかった」
真島なおみさんが「ジャグラーまみれの空間」と写真4枚を公開。ジャグラーの装飾を背景にした写真や、オレンジ色のサイのぬいぐるみを抱えた写真が添えられています。
本人はぬいぐるみに触れ、「ツノっちっていうんだって知らなかった」とひと言。背景にもキャラクターが大きく描かれており、ぬいぐるみと装飾の組み合わせが目を引きます。
返信には「ここだけなんか違う世界みたい」
返信欄には「ここだけなんか違う世界みたい」と空間の雰囲気に触れる声や、本人とツノっちの組み合わせへの感想が寄せられていました。
続く本人の投稿では、この日にタイキ豊橋藤沢店を訪れたことを報告。久しぶりの愛知県で、多くの人に会えた喜びもつづっています。
参照した返信:空間の雰囲気への感想/ツノっちとの写真への感想
「ツノっち」って何? 北電子の公式企画にも登場
ぬいぐるみの名前は、店独自の愛称ではありません。北電子は公式サイトでツノっちをジャグラーのキャラクターとして紹介しています。液晶ランプの上に取り付ける装飾品「ジャグポップ」も、ジャグラーとツノっちの2種類。今回の写真と同じ製品という意味ではありませんが、遊技台の外でもコーナーを飾るキャラクターとして使われています。
さらに公式の「ジャグラー名作劇場」には、2018年3月5日掲載の「ブロックでツノっちを作ってみた」という企画も。紹介文によると、使ったブロックは10,000ピース、制作時間は25時間です。真島さんが抱えたぬいぐるみ、台の上に置く装飾品、ブロック作品。同じ顔でも大きさや素材が変わると、見え方がずいぶん違います。
公式資料:北電子「ジャグポップ」/「ブロックでツノっちを作ってみた」の紹介。2018年の展示案内は過去の記録で、現在の展示場所を案内するものではありません。
2026年10月31日追記:北電子の公式資料から、ツノっちの関連企画と装飾品の説明を追加しました。


